試してみる価値がこのには絶対にあると思います。
【フコイダン体験談】
京都府/Tさん
食道がんが再発、命の危機がフコイダンで
3年前、人間ドックに入り、3センチ大の食道ガンが発見されました。
酒とタバコは人の倍以上でしたので、ツケが回ってきたのかと
あきらめましたが、大事には至りませんでした。
ガンが初期であったこと、早期発見できたことがよかったのでしょう。
不幸中の幸いで、リンパ節の転移も、直接浸潤もなかったので、
内視鏡を使った切除手術を行い、無事成功しました。
それが平成14年の夏、声が枯れていつまでも治らないので、
3年前のガンのことが頭をよぎりました。
前のときにお世話になった病院で検査を受けたのですが・・・。
悪い思いが的中しました。食道の内膜が狭小化し、気管分岐部に
進展しているとのことです。目の前が真っ暗になりました。
今度はガンがリンパ節にも転移し、他の個所にもガンが
発見されたのです。「5年生存率は上がっていますから」と
いわれましたが、なんの慰めにもなりません。不安な気持ちは
変わりません。胸から首を触りながら、この中にあるものがなんで
簡単に取れないのか、歯がゆい気持ちでたまらなくなりました。
気管支に転移したらどうしょう、食道を閉塞すると、食事もとることが
できなくなると、不安でしかたがありませんでした。今回の手術は
大がかりになると、非常に不安がよぎりました。
即入院し、精密検査を受けることになりました。その日から、
なんとかならないか、いろいろ考えました。健康食品や薬局、その他に
電話しました。返ってくる答えは、アガリクス、メシマコブ、
プロポリス、サメ軟骨エキスでした。
私が入院して、数日後でした。私のベッドの隣の方が、
退院することになったのです。私はいよいよ末期になり自宅に帰るのか
と思っていましたら、癌が小さくなり症状良くなったので通院で様子を
みるとのことです。私は、わらをもすがる気持ちで、どうやって
治ったのかたずねてみました。すると、フコイダンを飲んだのですと
教えてくれたのです。「フコイダン」とは、聞いたこともありません
でした。話を聞いていると、お店を紹介してくれましたので、
早速注文することにしたのです。迷う気持ちはありませんでした。
わたしの目の前に現実に治った方がいるのです。
私は「フコイダン」を飲み始めました。
1週間後、手術の日が決まりました。2週間後に手術です。
それまでは「フコイダン」を飲むことに集中したのです。
患部には、いつも違和感がありましたが、「フコイダン」を飲み始めて
すぐに喉のつっかえがなくなった気がしました。
気のせいかもしれませんが、そう信じることで救われるような気が
したのです。体調が悪くなったら多めに、途切れることなく、
常にフコイダンがからだの中にある状態を保ちました。
手術前の最後の検査の日がきました。超音波内視鏡検査、MRI、
気管支鏡、胸部]線、腹部超音波などです。
そのときに、私のからだの中で奇跡が起こっていました。
腫瘍の大きさが、最初の検査時の半分になっていたのです。
検査結果を見て、先生は首をひねるばかりです。「何かされましたか」
と聞かれましたので、「フコイダンを飲んでいます」と答えました。
担当の先生は「なるほどフコイダンをね」といわれました。
先生はご存じだったようです。ただ、臨床例があることは
ご存じなかったようです。この結果で、私のガンについては
しばらくようすをみることになりました。
その後は順調に推移しました。ガンはウソのように改善し、
結局手術はすることもなく、1カ月で退院することができました。
退院して元気に会社にも出るようになりました。
もちろん「フコイダン」は飲み続けています
。
フコイダンについては下記参照下さい。
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