2010年06月21日

フコイダン体験談65

今日はフコイダンを試された方で人生を取り戻した方もおります。

試してみる価値がこのには絶対にあると思います。

【フコイダン体験談】

京都府/Tさん

食道がんが再発、命の危機がフコイダンで

3年前、人間ドックに入り、3センチ大の食道ガンが発見されました。

酒とタバコは人の倍以上でしたので、ツケが回ってきたのかと

あきらめましたが、大事には至りませんでした。

ガンが初期であったこと、早期発見できたことがよかったのでしょう。

不幸中の幸いで、リンパ節の転移も、直接浸潤もなかったので、

内視鏡を使った切除手術を行い、無事成功しました。

それが平成14年の夏、声が枯れていつまでも治らないので、

3年前のガンのことが頭をよぎりました。

前のときにお世話になった病院で検査を受けたのですが・・・。

悪い思いが的中しました。食道の内膜が狭小化し、気管分岐部に

進展しているとのことです。目の前が真っ暗になりました。

今度はガンがリンパ節にも転移し、他の個所にもガンが

発見されたのです。「5年生存率は上がっていますから」と

いわれましたが、なんの慰めにもなりません。不安な気持ちは

変わりません。胸から首を触りながら、この中にあるものがなんで

簡単に取れないのか、歯がゆい気持ちでたまらなくなりました。

気管支に転移したらどうしょう、食道を閉塞すると、食事もとることが

できなくなると、不安でしかたがありませんでした。今回の手術は

大がかりになると、非常に不安がよぎりました。

即入院し、精密検査を受けることになりました。その日から、

なんとかならないか、いろいろ考えました。健康食品や薬局、その他に

電話しました。返ってくる答えは、アガリクス、メシマコブ、

プロポリス、サメ軟骨エキスでした。

私が入院して、数日後でした。私のベッドの隣の方が、

退院することになったのです。私はいよいよ末期になり自宅に帰るのか

と思っていましたら、癌が小さくなり症状良くなったので通院で様子を

みるとのことです。私は、わらをもすがる気持ちで、どうやって

治ったのかたずねてみました。すると、フコイダンを飲んだのですと

教えてくれたのです。「フコイダン」とは、聞いたこともありません

でした。話を聞いていると、お店を紹介してくれましたので、

早速注文することにしたのです。迷う気持ちはありませんでした。

わたしの目の前に現実に治った方がいるのです。

私は「フコイダン」を飲み始めました。

1週間後、手術の日が決まりました。2週間後に手術です。

それまでは「フコイダン」を飲むことに集中したのです。

患部には、いつも違和感がありましたが、「フコイダン」を飲み始めて

すぐに喉のつっかえがなくなった気がしました。

気のせいかもしれませんが、そう信じることで救われるような気が

したのです。体調が悪くなったら多めに、途切れることなく、

常にフコイダンがからだの中にある状態を保ちました。

手術前の最後の検査の日がきました。超音波内視鏡検査、MRI、

気管支鏡、胸部]線、腹部超音波などです。

そのときに、私のからだの中で奇跡が起こっていました。

腫瘍の大きさが、最初の検査時の半分になっていたのです。

検査結果を見て、先生は首をひねるばかりです。「何かされましたか」

と聞かれましたので、「フコイダンを飲んでいます」と答えました。

担当の先生は「なるほどフコイダンをね」といわれました。

先生はご存じだったようです。ただ、臨床例があることは

ご存じなかったようです。この結果で、私のガンについては

しばらくようすをみることになりました。

その後は順調に推移しました。ガンはウソのように改善し、

結局手術はすることもなく、1カ月で退院することができました。

退院して元気に会社にも出るようになりました。

もちろん「フコイダン」は飲み続けています


フコイダンについては下記参照下さい。
↓↓↓↓↓↓










posted by 健康食品店長 at 08:36| 千葉 曇り| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月16日

フコイダン体験談64

今日はフコイダンを試された方で人生を取り戻した方もおります。

試してみる価値がこのには絶対にあると思います。

【フコイダン体験談】

大阪府/Kさん

父には黙っていた進行性の胃癌が

私の父は進行中の胃がんでした。

健康な頃から「もし何かあっても絶対に告知をしないでくれ」と

念を押すほど気が弱い父でしたので、本人には「胃潰瘍」

ということにしていました。
 
しかし、抗がん治療が進むにつれ、その副作用でだんだん気が滅入り、

「退院したい」「治療したくない」「どうせ長くないんだろ」と

言い始めたのです。私たちもそんな父を励ましていましたが、

それはそれは辛い日々でした。 そんな折、知人の紹介で初めて

フコイダン
を知ることになりました。

フコイダン
を購入する際に、

「お父様が精神的に大丈夫なのであれば、きちんと告知し、

『がんとともに闘う』という気持ちが治療をスムーズにする場合も

ありますよ」とアドバイスを受けたのですが、

家族一同ものすごく悩み、結論が出ずにいました。

フコイダン
は、「健康に良いらしいよ」と言って飲ませていました。

ところが、フコイダン
を飲み始めて10日後の抗がん治療の時です。

なんと今までひどかった副作用が全く出なかったのです。

これをきっかけに、父に実際の病名を告げ、

フコイダン
が効いているんだよ。きっと治るよ。一緒に頑張ろうよ」

ということになったのです。
 
その後、フコイダン
を、毎日欠かさず飲み、

良くなった方の体験を何度も読み、一緒に頑張っています。

あれから抗がん剤の副作用は一切ありません。

先日、先生から「腫瘍がずいぶん小さくなっていますよ。

頑張りましたね。」と言われました。

本当に涙が止まりませんでした。
 
父はまだ治療中ですが、元気になって今まで通りの生活に

戻れることを本人ともども楽しみにしています。


フコイダンについては下記参照下さい。
↓↓↓↓↓↓










posted by 健康食品店長 at 21:59| 千葉 晴れ| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月11日

フコイダン体験談63

今日はフコイダンを試された方で人生を取り戻した方もおります。

試してみる価値がこのには絶対にあると思います。

【フコイダン体験談】

福岡県/Sさん

余命6ヶ月 末期がんから奇跡の回復!

平成14年の3月、東京に住む母から電話がありました。

父が胃ガンで、肝臓にも転移が見つかり、

病院では「もう1年もたないだろう」といわれたといいます。

しかし、父にはガンであることを告げてはいないようです。

これを聞いたとき、目の前が真っ暗になりました。

電話の向こうの母は気丈に振る舞っていましたが、

母の気持ちを考えると、いても立ってもいられない気持ちに

なりました。福岡で会社役員をし、忙しい毎日を送っております

私でしたが、このときは休暇を取って翌週に帰省しました。

その折、会った父は、少し痩せた感じがしましたが、

まだ元気そうに見えました。

しかし、ガンは父のからだをゆっくりとむしばんでいるようでした。

それでも個人タクシーの仕事に出かけるのですから、

なかばあきれて見守るばかりです。

そのときは好きな仕事をできるだけ続けさせてあげるのがよいと

思って帰ることにしました。

それからはいつも、父のことを気にはしておりましたが、

早々帰省することもできず、仕事の段取りをつけて帰ることが

できたのは、梅雨も明けた7月になってしまいました。

そのとき、さすがに父の容態はかなり悪化していました。

背中の痛みを訴えるようになり、タクシーの仕事も休みがちに

なっているとのことです。「もう年だから」ということで

強制的に仕事を辞めることを勧めました。

父の残り少ない人生を考えれば、遅すぎたかもしれません。

8月、友人から「フコイダン」 のことを偶然に聞くことに

なりました。この「フコイダン」がガンに効果があるというのです。

すぐに東京に電話しました。母から

「先日病院の診断では、父は余命があと6カ月しかないこと。

 いまは病院のベッド待ちの状態で、家にいるが、

 ベッドが空き次第、入院することになるだろう」と聞かされました。

フコイダンを送ることを伝えると、飲ませるとのことでした。

さらに、その夜、父に直接電話をし、「フコイダン」というものを

送ったから、毎日飲むようにと、念を押しました。

父は、「お前がわざわざ送ってくれるなら飲んでみるか」と

約束をしてくれました。なんだか声のハリまでもなくなっている

ように聞こえました。

本人にはガンの告知をしておりませんでしたが、

かなりからだがきつかったのでしょう。

日ごろから私のいうことをあまり取り合ってくれない父でしたが、

このときはあっさり承諾してくれました。

それから、母にはちょくちょく電話をしていましたが、

飲み始めてから、父の体調の変化には驚かされるばかりでした。

本当にいま考えてもビックリしてしまいます。

フコイダンを送って、1ヶ月が過ぎたころに病院のベットが

空いたため、入院することになりました。 

病院での検査の結果、なんと2週間で退院となったのです。

それまでは「フコイダン」を飲ませても、単なる気休めで、

小さな親孝行くらいの気持ちだったのですが・・・

退院できた理由は、母が医師から聞いた説明では、8月の時点よりも

ガンがはっきりと小さくなっていること、通院してようすを見ると

病院にいわれたというのです。

「あのフコイダンってすごいね」と母が感心しますが、

私自身もそんなにすごいとは夢にも思っていなかったのです。

父はそれから驚くような回復を見せ、それから1カ月半後の検査で、

さらに私と母は奇跡を目の当たりにします。

病院の話によると、ガンが消えているとのことです。

病院の医師は、「なにかされましたか」と、母にしきりに

聞いたそうです。母は「フコイダンを飲ませました」といっても、

医師は半信半疑で、フコイダンのことはあまりご存じないようだった

とのことでした。それから半月たった12月の初め、私は帰省し、

父にすべてを話しました。ガンであったこと、余命6カ月と

宣告されていたこと、などなどです。

しかし、本人はあまり驚いたようすではありませんでした。

たぶんかついでいるとでも思ったのでしょう。

そういうことはどうでもいいことなのでしょう。

元気に回復できたのですから。その後、父はふたたび、

タクシーにも乗るようになりました。

実は、いまでも少し信じられない思いがあります。

本当に父はガンだったのか、本当に「フコイダン」が

父を助けたのかと・・・。

しかしこれは紛れもない事実です。

「フコイダン」が末期といわれたガンから父を救ってくれたのです。

自然の力は、本当に神秘で、すごいものだと思っています。

フコイダンについては下記参照下さい。
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posted by 健康食品店長 at 22:15| 千葉 曇り| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする